ホワイト餃子

ホワイト餃子を食べたことありますか?

全国に26店舗あるホワイト餃子ですが、残念ながら北海道に店舗はありません。

1番近くても宮城県なんですよね。

飛行機で行かないといけない・・・。

けど安心してください!

通信販売をしているんです。

パンや肉まんくらい肉厚な皮をこれでもかってくらいの油でパリパリに焼いて食べる焼き餃子が絶品らしいですよ!

焼き方が独特で、揚げ餃子?というくらい油を大量に使うのが特徴です。

ホワイト餃子の焼き方

1・お湯を沸かし、たくさんの油を用意する。

2・温めていないフライパンに凍ったままのホワイト餃子を1つずつはずして並べる。
フライパン一杯になるまで敷き詰める。(すき間があると油がはねて危険。)

3・ガスをつけるのと同時に熱湯をホワイト餃子の8分目までそそぐ。強火。

4・フタをして8分。

5・お湯が大きな泡を作るようになったら

6・餃子がかくれるくらいまで油を入れる。強火のまま。
※ここからフタはしない!

7・お湯と油が混ざって白く濁る。まだまだ強火。

8・3分くらいたつとお湯は蒸発して、油が透明になる。
油を足して、餃子が隠れるくらいにする。

9・餃子の底がこげ茶色になったら、ガスを中火にする。

10・フライパンに少しだけ油を残すようにして、余分な油を戻す。

11・底に焦げ目が着いたら火を止める。

12・フライパンに少しだけ油を戻す。

13・フライ返しなどでお皿に盛りつける。

油を大量に使う所がポイントですよね~!

厚みのある皮がカリカリに焼きあがって、フランスパンみたいな食感になるそうですよ。

その他にも、水餃子・蒸餃子、餃子鍋などの調理もできます。

1度でいいから、ホワイト餃子を食べてみたい!

実際にお店に行って、カリカリとモチモチの食感を実感してみたいです。

自分で調理をしないといけないけど、冷凍のホワイト餃子を頼んでみたいな。

北海道からでもお取り寄せできるか聞いてみよ~っと。

ホワイト餃子通信販売方法はコチラ

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