冷凍餃子をおいしく焼いて食べたい!

餃子を焼くのってなかなかうまくいかないですよね。

おいしく焼くコツは、火加減、水加減、タイミング、焼き方が大切です。

家でもお店みたいにおいしそうな焼き色やパリッとした食感、肉汁がジュワーっと出てくるおいしい餃子を焼きたいと思いませんか?

家でおいしく焼く事ができると、たくさん食べられることができます(v´∀`)

お店で餃子を食べると一人前でだいたい5~6個くらいだったような。

家で食べると20個は軽く食べてしまいます。

餃子を焼くのってなかなかうまくいきませんよね。

ベチャベチャになったり、皮がくっついてグチャグチャになったりしてしまうことが度々あります。

「もうちょっとパリッとしたい」、「今日の餃子水っぽくない?」こんなこと家族に言われたことたくさんあります。

実は餃子の焼き方って、コツをつかめばすごく簡単に焼く事ができるんですよ。

冷凍餃子をカリカリにおいしく焼くコツを紹介します。

1・フライパンにサラダ油をひき、餃子を入れる。
※くっつくと破れるので、間にすき間を開ける
冷凍のままの餃子を使用する

2・並べ終わったら餃子の1/4浸るくらいに熱湯を入れる

3・熱湯を入れたら蓋をする。中火で約4分ほど蒸し焼きにします

4・水がなくなったら蓋を取り、油を大さじ1くらい回し入れる。

5・強火で焼く。焼き目を均等にするようにフライパンを回しながら焼くのがコツです。

6・均等に焼き目ができていたら出来上がり!

ポイントは、熱湯を入れることと、最後の仕上げに回しながら焼くことです。

フライパンもなるべくなら新しい物を使うと皮がくっつくことなく上手に焼けますよ!

4番目の油をごま油にすると香ばしさアップになります(*`艸´)

焼き立ては熱いのでヤケドには注意してください!

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